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    カテゴリ:世の中 > 話題

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/06/02(月) 18:51:43.77 ID:???.net
    アトランタのショッピングセンター内にあるベープショップ(電子たばこ専門店の1種)「ベープライト」で販売されてい
    る新種の電子たばこが人気を集めている。
    店内の棚には、「紫の煙」「赤頭巾」「チェリーコーラ」といった名前の100以上の香りの液体が並び
    詰め替え用カートリッジや加熱コイル、液体注入器などもそろっている。顧客はこれらで自分用の電子たばこを調合することができる。

     ベープショップには、「ブルー」「ロジック」「Njoy」といった、シガライクと呼ばれる一般的な電子たばこは置いていない。
    陳列されているのは、カスタマイズできる「バポライザー」だ。

    電子たばこの売上高は今年20億ドル(約2040億円)に達すると見込まれている。
    その大半はシガライクだが、バポライザーが急速に売り上げを伸ばしている。

     シガライクはバッテリーを使ってニコチンの入った液体を気化させ、その蒸気を吸引するが、バポライザーはそれより大型の
    万年筆サイズで、発生する蒸気は多く、吸引できる時間も長い。

    ウェルズ・ファーゴによると、コンビニで販売されているシガライクの売上高は5月20日までの52週間に前期比71%増の
    5億6200万ドルに達した。ただ最近12週間では、3.6%の伸びにとどまっている。
    同行によれば、バポライザーはシガライクの2倍のペースで成長しており、売上高は電子たばこ全体の半分に迫っている。

     米たばこ業界最大手のアルトリアと第2位のレイノルズ・アメリカンは伝統的なたばこの売上減を補うため
    6月にシガライクの全国向け販売を開始する。
    アルトリアはバポライザーを注目しているとしながらも、競合商品を発売するかどうかについては明らかにしていない。
    レイノルズは、バポライザーの販売は計画していないとしている。

     アトランタに住むウエイターのユージン・ジアングさん(21)は、2年ほど前に電子たばこのブルーを喫煙したが
    その後ベープライトで購入するバポライザーに乗り換えた。
    ジアングさんは同店の椅子に座り、店員に調合してもらった桃とすいかにアールグレーの紅茶の香りをまぜた液体を吸いながら
    「吸い心地がいいし、値段も安い」と満足な表情をみせた。

     バポライザーはシガライクに比べ、液体もバッテリーも5倍以上の容量があり、喫煙に似た喉への刺激もある。
    詰め替え用カートリッジも安い。ベープライトでは18ミリリットル入りの液体のビンは9.99ドルで販売されているが
    ブルーの1ミリリットルのカートリッジ5個入りは12ドルする(電子たばこの液体1ミリリットルはだいたいたばこ2箱に相当する)。

    no title

    http://jp.wsj.com/news/articles/SB10001424052702304817704579595460807827476

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    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/06/02(月) 01:40:54.81 ID:???0.net
    ソース(AFP BB News) http://www.afpbb.com/articles/-/3014706
    写真 no title


     ブブゼラはもうお役御免だ。――W杯ブラジル大会(2014 World Cup)を前に、ベルギー生まれの小さなラッパ、通称「ディアボリカ
    (diabolica)」が、ブブゼラに代わる鳴り物として欧州を中心に売り上げを加速させている。

     製作した若手デザイナーによると、ディアボリカには「各国から注文が殺到」しており、6月12日の大会開幕までに100万本の販売が
    見込まれているという。

     2010年の南アフリカ大会(2010 World Cup)で、ブーンという騒音が世界中で賛否両論を呼んだブブゼラだが、プラスチックでかさばる
    ブブゼラと違い、12センチのディアボリカは持ち運びにやさしく、音もより耳にやさしいと製作者は主張している。

     その製作者の1人、31歳のダビド・ドス・サントス(David dos Santos)さんは、「ブブゼラのブーンという音は、テレビ番組の
    プロデューサーにとっては悪夢以外の何ものでもありませんでした。しかし、ディアボリカはそれとはまったく違います」と語る。

     ドス・サントスさんと、共作者である26歳のファビオ・ラヴァージェ(Fabio Lavalle)さんによれば、ブブゼラとの違いを生み出した「秘訣」
    については門外不出だそうだ。

     ベルギーではスタジアムでのブブゼラ、また本来は船舶の安全のために使う号笛「フォグホーン」の使用が安全上の理由から禁止
    されており、それもあってか、ディアボリカはすでに大ヒットを飛ばしている。

     ドス・サントスさんも「ここまでの大当たりはまったくの予想外でした」と語る。

     ベルギー代表の愛称が「赤い悪魔」であることから、「悪魔の笛」と名付けられたこのディアボリカは、2013年末までに約30万本が
    売れた。現在は需要に追いつくため、毎日1万5000本分の部品がマドリード(Madrid)の工場からベルギー南西部の都市モンス(Mons)
    に届き、従業員は組み立てと梱包作業に追われている状況だ。

     ドス・サントスさんは、「実はレアル・マドリード(Real Madrid)が好きなスペイン人の友達がいるんですが、ディアボリカのアイデアを
    思いついたのは彼なんです。別の友達が、フォグホーンを持っていたせいでスタジアムへの入場を拒否されたのがきっかけでした」と
    明かしている。

     ディアボリカの特許を取得しているドス・サントスさんは、「彼は鳥の鳴き声や、いろいろな皮膜の振動の仕方を研究して、何千種類も
    試した末に、これだというものを見つけました。どういう膜なのかは秘密ですけどね」と語った。

    ■「新たなブブゼラ」ではないディアボリカ

     このベルギー産ブブゼラは、息を吹き込んで振動音を発生させる仕組みは本家と同じだが、音はラッパに近く、より高いものが出る。
    製作者によると、音量は98デシベルとブブゼラに匹敵するが、肺活量は小さくて済むとしている。

     南アフリカ大会のブブゼラは、言葉の専門家による投票で大会の「言葉」に、また「南アフリカの12番目の言語」に選ばれた一方、
    怒った蜂の羽音に例えてうるさいと訴える人も多かった。

     医師はブブゼラが耳を悪くすると警告し、テレビのアナウンサーは仕事にならず、選手は「集中できなかった」と漏らした。そのため
    国際サッカー連盟(FIFA)と欧州サッカー連盟(UEFA)はその後、多くの試合でブブゼラの使用を禁止している。

     しかしドス・サントスさんは、ディアボリカなら大丈夫だとして不安視していない。ディアボリカは1本9ユーロ(約1250円)で、出場全32か国
    のチームカラーに対応している。

    >>2以降に続く)

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    1: バーニングハンマー(京都府)@\(^o^)/ 2014/05/27(火) 22:15:13.07 ID:WM1NYO230.net BE:645455701-PLT(13121) ポイント特典
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    トヨタ自動車が、2004年に国内販売を終了したスポーツタイプ多目的車(SUV)「ランドクルーザー」の
    70系(通称ランクル70)=写真=を8月にも再発売することが26日、分かった。

    10年前に発売を終えた車種が復活するのは極めて異例。
    ランドクルーザーは四輪駆動車の代名詞とされ、自然環境の厳しい地域を中心に高い支持を得ている。
    トヨタ車の中で最も歴史が古く、1951年に初代を発売。最新モデルは2007年発売の200系で、国内外で販売している。
    ランクル70は、悪路での高い走行性能や直線基調の武骨なデザインが魅力とされ、現在も自動車愛好家の間で人気が高い。
    84年の発売から今年で30周年の節目を迎えることから再販売を決めた。

    http://az490469.vo.msecnd.net/~/media/highlight/2014/05/26/9Z20140526GZ0JPG00139400100.jpg
    http://photo.sankei.jp.msn.com/highlight/data/2014/05/26/34toyota/

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